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2014年度

 

祭祀行事厳修のご報告

明治祭斎行のご報告

11月3日(月)早朝、宮司以下総員奉仕にて明治祭を斎行致しました。
戦前の明治節にあたり、四大節(紀元節、四方節、天長節、明治節)の1つです。

明治天皇さまのご生誕とご聖業を讃えるとともに、ご皇室の更なるご繁栄を祈願する祭事です。

職場体験学習のご報告

 11月6日(木)〜7日(金)、下関市立彦島中学校の生徒六名による「職場体験学習」を開催致しました。
勤労観・職業観の育成に地域一帯となり支援する校外学習の一環で実施されております。
多種多様な業種がある今日の仕事。社会人になる前の発達段階で、新たな自分を発見する手掛かりを掴むよい契機だと思います。自己の個性や適性を把握し自己理解を深めていく上で、様々な体験・経験を積み重ねることは、極めて重要であります。実際に仕事を経験し、働くことの厳しさや喜びなどを身をもって体験することを通して、コミュニケーション能力、社会的スキルを身に付け、人間関係の大切さを体得していただけたと思います。



彦島八幡宮敬神婦人会研修旅行のご報告

 11月9日(日)、当宮敬神婦人会 柴田智江会長以下総勢32名にて会員の親睦と研鑽を踏まえ、日帰りの研修旅行を執行致しました。

大分県中津市に鎮座する薦神社へ正式参拝。その後、中津市内にある黒田家ゆかりの地を拝観致しました。

七五三詣のご報告

 毎年、彦島地区の幼稚園、保育園の園児の皆様が七五三詣にご参拝になり、氏神様に感謝とこれから将来の無病息災並びに学業上達をお祈りされます。


新嘗祭のご報告

11月23日(日)、天皇陛下が五穀の新穀を天神地祇(てんじんちぎ)八百万の神々に勧め、また、親らもこれをお召しあそばされ、本年の収穫を感謝する古来より伝わる稲作儀礼の祭儀です。宮中三殿の近くにある神嘉殿にて執り行われます。
当宮におきましても、新穀を御神前へお供え致し、収穫祭にあたるを新嘗祭厳粛に執り行いました。
例祭(秋季例大祭)・祈年祭と並び、重要なお祭りとして、正服(せいふく)(正装として衣冠)を着装し大祭式にて厳かに斎行しております。


大注連縄奉製のご報告

11月30日(日)当宮総代、奉賛会、維蘇志会、敬神婦人会総勢70名奉仕の下、拝殿大注連縄の奉製が執行され、本年刈り取って干した(糯米)を使用し、青々しい立派な大注連縄が掲げられました。神域と外界とを隔てる大変重要な縄である為、境内摂社、祖霊殿、社務所玄関等全て注連縄は新しく奉製致しました。

又、年度末の煤払式を前に、関係者による神恩感謝大掃除も執行されました。

 

御創祀855年秋季例大祭厳修のご報告

 去る10月18(土)〜19(日)日の両日、恒例の年に一度の大御祭 秋季例大祭を斎行致しました。
前夜祭におきましては、福引大会、ビンゴ大会、奉納もちまき大会の各種催しをはじめ、バンド演奏などの奉納芸能が披露され、河豚の水揚げ日本一を誇る南風泊漁港も彦島にあることからはじまった“ふく鍋”のふるまいも行われました。
翌日の本殿祭におきましては、地元彦島を縁とされ創業されておられます会社の皆様方で構成される『とこわか奉納会』 【汲烽クくセンター、泣}ルイチ彦島醸造工場、株栄水産、三池屋、農水フーヅ梶A滑゙流本舗、潟_イフク、桃歳水産梶A中村屋、樺冷、鰍ルんぽ、牡蠣小屋流王 順不同敬称略】計12社から地元の名産品をご神前にお供え賜り、ご祭神もさぞやご満悦の御事と拝察した次第です。更なる商売繁盛と隆昌さらには新たな商品開発と地域産業の発展を祈念されました。
又、奉納剣道大会や彦島歴史ウォークが開催され境内が賑やかになり、クライマックスでは当宮創祀者の河野通次を偲び、855年伝統の無形民俗文化財指定「サイ上がり神事」も厳かに執り収める事が出来ました。

(中央の盛り砂は光り輝く海をあらわし、裃を着装した子供はトビウオ役で、榊は御神体。海中から当宮の御神体となる鏡を引き揚げる様子を再現)


 

秋季例大祭のご案内

秋季例大祭のご案内



詳しくは、左記ポスターをクリックの上ご覧ください。
 

祭祀行事厳修のご報告

 ▼下関市敬神婦人会茶話会

 去る9月22日(月)に、綾羅木本町鎮座 中山神社におきまして、第7回下関市敬神婦人会茶話会が72名参加のもとに開催されました。市内には、7つの神社で敬神婦人会が組織されていまして、毎年、この時期に持ち回りで、茶話会を開催しています。


 ▼秋季祖霊祭

 去る9月23日(火)秋分の日、当宮祖霊殿におきまして、神道家参列のもと、恒例の第47回秋季祖霊祭を斎行致しました。
「祖先を敬い、亡くなられた人々を偲ぶ日」という“秋分の日”にちなみ、日毎ご加護をいただいている祖霊慰めの祭儀を斎行致し、参列者全員にて大祓詞を奏上、祖霊殿祖霊舎をとおし祖先の御霊に追慕の誠を捧げ、其の御加護を祈りました。
祭典後は、柴田宮司による『神社と鎮守の杜』と題して神道講演が開催されました。


 ▼末社 貴布禰神社例祭

 去る9月23日(火)、当宮末社 彦島老町に鎮座致します貴布禰神社におきまして、貴布禰神社奉賛会をはじめ多くの参列者のもと、年に一度の大御祭を斎行致しました。

 

摂社 若宮神社例祭斎行のご報告

 去る、9月5日(金)午後5時より当宮摂社である若宮神社【御祭神:仁徳天皇】の一年に一度の例祭が100名を超える来賓・関係者参列のもと滞りなく執行されました。以前当宮の神饌田があった所縁で境内に遷座し、彦島迫町一帯の農 耕神として古くより、氏子崇敬者の手により守護されて今日に至ります。
祭典終了後は、櫓をかこみ平家太鼓や三味線が鳴り響く中、老若男女多くの参拝者が平家踊りを御祭神に奉納致しました。

 

まほろば学級開催のご報告

去る8月3日(日)第9回「まほろば学級」を開催致しましたところ、彦島地区の小学校児童が参加し、1日を通し氏神様の事や神社での所作・礼儀、自然工作学習、流しそうめん、行燈作り、花火などで氏神神社の杜で過ごしました。
日没後は保護者・家族の皆様が参道沿いで見守る中、各自が奉製した行燈に火を灯し、隊列をなし、静寂かつ神秘の中雅楽演奏にあわせ参進、灯火をご神前に奉納し神社参拝唱歌を斉唱致しました。
本年で9回目を迎えましたが、年毎に多くの反響を頂きまして、大神様もさぞやご満悦の事と存じます。

 
(流しそうめん)   (自然工作学習)
 
(奉製した行燈と行列の様子)
 

夏越祭厳修のご報告

去る7月29日(火)、30日(水)の両日夏越祭大祓式並び菅抜神事を斎行し、滞ることなく執り収めました事をご報告申し上げます。
29日・前夜祭には、多くのご来賓のご参列のもと、菅抜神事を執行し参列者全員、人形奉奠を執行し、諸々の罪、穢を祓い清めました。
また、30日・御神幸祭では彦島内を隈なく巡行し、各会社、町内のお旅所に老若男女の皆様方にご参列を賜りました。海上渡御では、御座船を奉じた大船団が、12連発の煙火の合図により彦島海士郷町を出港し下関漁港内を一周後、南風泊漁港までの間、豪華絢爛でした。

(拝殿前に設置された茅の輪)
 
(御座船出航前の様子)   (下関漁港内の海上渡御の様子)
 

兼務社 祭典厳修のご報告

【六連島八幡宮】

▼7月12日(土)七社祭を斎行致しました。
境内にある七つの祠(全て石造りのちいさな社)世話人がお供え物と注連縄を持参し、順次祭典を執行。 執行した者から自分のおもりする社に参拝し、注連縄と御神体の衣を替える。これを「オキヌ替え」と言っている。お供え物は、祭典前日、井戸を替その若水にて炊いた麦の団子と麦の粉をその若水でねった物を椿の葉にのせ、青竹の箸をそえた12膳という特殊神饌です。 毎年7月9日に日時が固定され、代々継承されていますが、本年は台風の影響により日時が変更となりました。

(特殊神饌)
▼7月25日(金)夏越祭並びに菅抜き神事を執行し、その後島内氏子宅全戸へ神職2名が二手に分かれ、お清めの塩水に浸した笹葉にて戸別祓いを厳修致しました

(六連島全島風景)

【田ノ首八幡宮】

▼去る7月24日(木)夏越祭を斎行し、参列者全員が菅抜き神事、人形拝礼を執行し下半期の無病息災を祈念致しました。夕暮れとはいえ大変厳しい暑さの中でしたが滞ることなく執り納めることができました。
 
(拝殿前に設置された茅の輪)   (境内より望む関門海峡と対岸の門司)
 
 

祭典厳修のご報告

 末社 恵美須神社例祭厳修のご報告
 去る6月10日(火)、当宮末社である彦島海士郷町に鎮座する恵美須神社例祭を宮司以下禰宜奉仕のもと厳修致しましたのでご報告申し上げます。
山口県漁業協同組合彦島支店の守護神として又、海上安全大漁満足の神として漁業関係者に篤く崇敬されてきた神社の一年に一度の大祭です。
祭典では来賓、漁協関係者が参列し、御神幸祭には水産大学校の『村おこしの会』に所属する学生さんに神輿役の奉仕を賜りました。また、“神占神事”という来る7月30日に斎行されます彦島八幡宮夏越祭 御神輿海上渡御の際の、御座船(御神輿をおのせする連結した2艘)を選出する為の大変珍しい特殊神事も執行されました。
 
   

(神占神事の様子)


▼塩竈神社例祭厳修のご報告
 去る5月4日(日)に当宮末社である塩竈神社例祭を世話人奉仕参列のもと厳かに斎行されました。
大型連休の最中にもかかわらず多くの関係者の参列を賜り、御祭神もさぞやご満悦であった事でしょう。
彦島塩浜町には、江戸時代後期までに塩田があり塩の製造が行われていました。
その塩田の守護神として塩竈神社がまつられた経緯があります。
御祭神の塩椎神(しおつちのかみ)は、海の神様で塩の精製法を伝授された神様です。
『古事記』では名前の「しおつち」は「潮つ霊」「潮つ路」であり、潮流を司る神として崇められ、古来より航海安全のご利益があると伝えられています。

▼福浦金刀比羅宮185年祭厳修のご報告
 去る、5月17日(土)〜18日(日)に当宮末社である福浦金刀比羅宮におきまして185年祭を斎行致しました。
本殿祭御神幸祭当日、本殿にてお清めを受け白装束を着装した老若男性奉仕者約40人が御神輿を担ぎ町内を練り歩きました。 御神幸祭最大の見せ場である“海中にての練り歩き”では傍らで参拝者、氏子住民が見守る中「海じゃ」「山じゃ」の勇ましい声が飛び交い、大神様もさぞや御満悦であられたと拝察致しました。

▼竹ノ子島天満宮例大祭
去る4月6日(日)、当宮末社である彦島竹の子島町に鎮座する竹ノ子島金刀比羅宮において例大祭並びに御神幸祭が斎行されました。氏子約80戸の中より総代、神輿役など約100名の参列があり、伊勢音頭にあわせ町内を御神輿とともに練り歩きました。
*ご参考までに…
 竹の子島は彦島西山町から竹の子島橋で繋がる田園風景が大部分を占める島です。西南端の台場鼻には潮流信号所あります。また島のあちらこちらで防空壕が現存しています。
壇の浦の源平合戦の際、敗走した平家の落人たちが平家再興を願い海賊になったと伝えられる六人武者伝説もある歴史ある島です。

▼舟島神社例祭並びに佐々木小次郎大人命慰霊祭
 去る4月12日(土)、彦島自治連合会主催のもと、巌流島【正式名称:船島(下関市彦島大字船島)】において舟島神社例祭・佐々木小次郎剣客慰霊祭が斎行されました。
本年は決闘より402年。関係者並びに観光客約100名参列のもと厳粛に斎行され、小次郎を偲んで決闘や巌流島に纏わる御神楽や剣舞も奉納されました。各テレビ局や新聞報道でも、祭典の様子が伝えられました。
また、ご神前にお供えされた滑゙流本舗様の“巌流焼き”を神事終了後撤下品として参列者におわかち致しました。
彦島はもとより下関市の貴重な財産、観光資源の巌流島の歴史を後世にしっかりと伝えていく為にも、地域と一体となり護持していかなければなりません。

▼彦島地区戦没者慰霊祭
 去る4月24日(日)、日清・日露戦争から大東亜戦争において、国のため郷土のため家族のため国の御盾となり犠牲となられた彦島地区出身の451柱の御英霊に対し、慰霊祭をご奉仕申し上げました。本来ならば、境内にある彦島地区戦没者慰霊碑の大前にて斎行致しますが、生憎の雨天となり、雨儀として会館内にて、多数のご来賓、遺族関係者参列のもと、哀悼の誠を捧げ世界平和と世界の国と民族の共存共栄とを祈念致しました。

▼昭和祭
 4月29日(火)昭和祭を斎行し、激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、我国の将来に思いを馳せ、昭和天皇陛下のご聖徳をお讃え申し上げますとともに、ご皇室の弥栄と国家の繁栄を祈念致しました 。
 

 
 〜巌流島の決闘より402年〜

舟島神社例祭・佐々木小次郎剣客慰霊祭斎行のご案内

 去る4月12日(土)、彦島自治連合会主催のもと、巌流島【正式名称:船島(下関市彦島大字船島)】において末社である舟島神社例祭・佐々木小次郎剣客慰霊祭が斎行されます。
本年は決闘より402年。小次郎大人命を偲んで決闘や巌流島に纏わる御神楽や剣舞が
奉納されます。
また、本年も滑゙流本舗 水津社長様の御芳心により“巌流焼き”が御供えされ参列者の皆様方におわかちされます。
彦島はもとより下関市の貴重な財産、観光資源の巌流島の歴史を後世にしっかりと伝えていく為にも、地域と一体となり護持していかなければなりません。
どなた様でもご参列できますので、機会がございましたら是非巌流島へおみ足をお運び下さい。

※写真は過年度祭典の様子

(左:舟島神社大前 / 中央:佐々木小次郎大人命慰霊 / 右:慰霊碑前)
(関門海峡と関門橋)
(正眞流吟剣詩舞道による奉納剣舞)
 
境内の桜が開花致しました

境内の桜も開花し、来週にかけて見頃となると予想されます。
是非ご参拝かたがたご観賞下さい。

【ご参考までに…】
3月27日は桜始開といい「さくらの日」に制定されています。

さくらの語源は様々な諸説がありますが、やはり日本人は「花」といえば“さくら”を一番に思い浮かべるのではないでしょうか。

古来、春に里にやってくる(さ)の様が憑依する座(くら)だから“さくら”であるとも考えられていますし、富士山頂から、花の種をまいて花を咲かせたとされる、木花之佐久夜毘売命(このはなのさくやひめのみこと)の「さくや」をとって“さくら”になった、とも言われています。

 
(本年開花した桜)   (昨年満開時の桜)
 

奉祝 皇紀二千六百七十四年
紀元祭並びに建国記念の日奉祝式典のご案内

〜国旗 日の丸を掲げ、国民挙ってお祝い致しましょう〜

来る2月11日(火)に当宮におきまして午前10時より恒例の紀元祭並びに建国記念の日奉祝式典を斎行致します。
我国の初代天皇である神武天皇が橿原宮で即位された古えを偲び、建国創業の御神徳を景仰し、皇室国家の弥栄をお祈り致しましょう。神事では、歌曲『紀元節』を奉唱致します。
また、下関市におきましても、先の大戦後、全国に先駆けた歴史ある建国記念の日下関市民大会も細江町・下関生涯学習プラザにて開催されます。
彦島地区の日の丸記念パレードは彦島図書館前にて午後1時出発です(〜生涯学習プラザまで)。どなた様でもご参加できますので、どうぞ、お誘いあわせの上、日本国の国の誕生をお祝致しましょう。

〜歌曲『紀元節』〜

作曲:伊沢修二/作詞:高崎正風

1、雲にそびゆるちほのねおろしに艸も木も
なびきふしけん大御世を仰ぐけふこそ樂しけれ

2、うなばらなせるはにやすの池のおもよりなほひろき
めぐみのなみにあみし世を仰ぐけふこそたのしけれ

3、天つひつぎのみくら千代よろづに動きなき
もとゐ定めしそのかみを仰ぐ今日こそたのしけれ

4、空にかがやく日の本の萬の國にたぐひなき
國のみはしらたてし世を仰ぐけふこそ樂しけれ

 

 

 
■祭事諸行事のご報告
 春分祭祖霊祭厳修のご報告

 去る3月21日(金)、当宮祖霊殿(それいでん)におきまして、神道家25名参列のもと、恒例の第46回春季祖霊祭を斎行致しました。
参列者全員にて大祓詞を奏上、祖霊殿祖霊舎をとおし祖先の御霊に「お蔭様」の感謝を捧げ、其の御加護を祈りました。

祭典終了後の定時総会では、昨年厳修されました『伊勢神宮式年遷宮』のDVD研修を行いました。


 節分祭追儺式厳修のご報告

去る2月3日(立春前日)に約100名の来賓総代関係者ご参列のもと、当宮氏子青年会『維蘇志会(いそしかい)』が中心となり恒例の節分祭を斎行致しました。
冬と春との季節の分かれ目に行われるこの節分祭におきまして“一陽来復”、除災・招福が祈願されました。この時期には大変珍しい穏やかな天候の下、福引大会、奉納バルーンアートショー、合計2回の開運福餅・福豆まき、ぜんざい・生姜湯のふるまい等々境内が多くの参詣者で賑やかになり大神様もさぞやご満悦であったことでしょう。お陰様をもちまして節分祭の祭典行事を滞りなく執り収めることが出来ました。
ご来賓の方々をはじめ厄年・年男年女・午歳生まれの方々にも福男・福女として豆まきをご奉仕賜りました。


【節分祭御協賛会社御芳名(敬称略)】

▼花道舞台設営    (株)新原工業
▼特設テント照明設営 泣^ツミ電工
▼臨時駐車場提供   下関三井化学(株)
▼御協賛会社芳名(*順不同)

下関三井化学(株) 彦島製錬(株) キャボットジャパン(株)下関工場 協立運輸商事(株) 西和建工(株) 
三菱重工業(株)下関造船所 オルネクスジャパン(株)下関工場 サンセイ(株)下関工場 
日新リフラテック(株) 下関唐戸魚市場(株) 池田興業(株)下関支店  ジャパンマリン(株) 
(株)ナカハラプリンテックス 下関菱重興産(株) (株)岡本鉄工 西中国信用金庫西山支店 
(株)山口銀行彦島支店 (株)西京銀行 泣^ナカ機工 青木鉄工(株) (株)田原工務店 

以上御協賛ありがとうございました。

 


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