今月の限定御朱印のご案内

今月の限定御朱印のご案内
直接御朱印帳にお書きする通常の御朱印に加え、月替わりの限定御朱印紙(揮毫書き置き)を頒布しております。
ご参拝の証に社務所にて授与しております。
2月限定の御朱印【節分や河豚をモチーフにしたご朱印紙です】

2月(如月)限定御朱印紙のご案内(2月1日~2月28日まで)

配布中の御朱印

限定御朱印紙のご案内(頒布中)

「高級金箔」特別干支御朱印紙 (令和8丙午歳)

 「高級金箔」特別干支御朱印紙【限定頒布の為、無くなり次第終了となります】

高級金箔をあしらった特別な御朱印紙を奉製致しました。
金箔と和紙を融合させた特別な御朱印紙の為、貴重であり、数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。(※再奉製は未定です)
裏面がシール形式にもなっております。
金箔和紙の奉製費高騰の為、初穂料にご理解願います。

令和8年版「花手水」特別御朱印紙

花手水を背景にした令和8年版の「花手水」特別御朱印紙【通年頒布】

令和8年元旦より12月末日大晦日まで頒布します。
六連島のガーベラ・ダリアと愛知県の胡蝶蘭の花手水を背景紙にし、直筆浄書で社名と伊勢の銘菓「赤福」の由来にもなった「心慶(せきしんけいふく)」と認めています。
「赤心慶福」は、「赤子のような、いつわりのない素直な真心を持って自分や他人の幸せを喜ぶ」という意味があります。伊勢の神宮参拝者の心のあり様を表わした言葉とも言われています。お陰様という感謝の謙虚さと素直で清らかな気持ちで真心を尽くし、身近な人だけでなく世界中の人々の平和や幸せを自分のことのように喜んでいただけますと幸いです。

特別御朱印紙【御本宮と境内摂社2社の全3社の御朱印が一枚の奉書に】

御本宮と境内摂社2社の御朱印を奉書一枚に認めた  特別御朱印紙 【通年頒布】

御本宮(彦島八幡宮)と境内に鎮座する摂社 若宮神社と大歳神社の2社の御朱印を全て奉書一枚にした特製の御朱印紙です。
境内一帯を背景にして、一枚一枚浄書しました。

無形民俗文化財指定の「サイ上リ神事」特別御朱印紙

 無形民俗文化財指定のサイ上リ神事  特別御朱印紙 【通年頒布】

当宮創祀者の河野通次(こうの みちつぐ)役の武者姿(前舞役/後舞役)の末裔2名が例祭(秋季例大祭)で奉仕するサイ上リ(あがり)神事の様子を背景にした、彦島原点を象徴する御朱印紙です。真砂土は海中を、榊は当宮の御神体である八幡尊像が刻まれた名鏡を表しています。歴史を偲びつつ一枚一枚浄書しました。

巌流島の戦い特別御朱印紙

 巌流島守護神社「舟島神社」再建記念の特別御朱印紙 【通年頒布】

当宮の末社として関門海峡の小島 巌流島(正式名称:舟島/船島)に鎮座します舟島神社の再建を記念した見開き用の書き置き浄書の特別ご朱印紙です。
彦島在住の画家 丸山正博氏が描いた小次郎武蔵の決闘の姿が背景になります。
舟島神社の御祭神二柱の神名を奉拝のあとに浄書しています。

佐々木小次郎と宮本武蔵の決闘の聖地としても知られる巌流島の守護神社は、台風とシロアリの被害にあい倒壊してしまい、彦島自治連合会が中心となり、地元企業様並びにNPO武道和良久様をはじめ全国からのご奉賛によりこの度おかげさまで再建整備することができました。
再建を記念した特別御朱印です。是非、巌流島へ渡られ、ご参拝下さいませ。
彦島八幡宮
〒750-0092
山口県下関市彦島迫町5丁目12番9号
TEL. (083)-266-0700
FAX. (083)-266-5911
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