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お知らせ

12月限定 ご朱印紙2種類(貼り付け用)のご案内

上図:見開き両面 / 下図:片面
12月1日より12月31日まで頒布致します。神社名・日付等は全て直筆、浄書する書置きのご朱印紙です

令和3年締めくくりの師走12月。背景2種類の書き置き浄書したご朱印紙です。
見開き両面には、普段目にすることが出来ない御祭神が奉安される御神殿に最も近い板塀の『鳳凰(ほうおう)』の彫刻を背景にています。

一方、片面には、古来より沖合を通過する船が半帆の礼をとる故事にちなんだ彦島八幡宮の別称『灘八幡(なだはちまん)』と認め、全国一の河豚の水揚げを誇る河豚専門の卸売市場「南風泊市場(はえどまりしじょう)」がある彦島の縁起良き御神縁にちなんで、長年にわたり全国・山口県・下関市の河豚業界を牽引されてこられました元下関唐戸市場社長 松村久氏に『福』と題して奉納され拝殿に掲げられた絵画を背景にしています。
河豚シーズンも本番、河豚に肖って新年の福を多く招く結び締めくくりに相応しい月となります事を祈念して奉製しました。

七五三詣のご案内

千歳飴
七五三の人生儀礼の節目に、無事成長したことを神様に奉告感謝し、これからの将来の幸福と長寿をお祈りしましょう。
下記の通り、本年、七五三をお迎えになられますお子様をご家族の方共々にお祝い申し上げ、お守り、千歳飴等お祝いの品をお下がりとして授与致します。
 
社務所受付:午前8時30分~午後4時30分
      予約は不要ですが、午後5時閉門 
      となります事予めご了承下さい。
      12月末日まで受け付けしており
      ます。
 
※下記年齢は数え年表記です。満年齢でお祝いをされる方も多くいらっしゃいます。

三歳 平成31年・令和元年生まれの男子女子
 ※古くは髪置(かみおき)と言い、頭髪を伸ばし始める歳です。
五歳 平成29年生まれの男子
 ※古くは(はかま)()と言い、袴を着用し始める歳です。
七歳 平成27年生まれの女子
 ※古くは帯解(おびとき)と言い、大人の帯を用い始める歳です。

花手水ご朱印紙(貼り付け見開き用)のご案内

花手水ご朱印紙のご案内(~令和3年12月末日まで)

花手水を背景にした当宮オリジナルのご朱印紙です☆
龍の口から神水が出る『花手水舎』『龍神」をモチーフにした華やかなご朱印紙です。(※常時頒布しています)
中央に社名を、左右に浄明正直 喜色満面を浄書しています。

らかで、るく、しく、真っぐな誠の心をもって日々お陰様という謙虚と感謝の日々を過ごしましょうという思いと、早くコロナ禍が収束し、元の日常のように心の底から笑え、びの表情でち溢れる日々を迎えられますようにという願いが込めれれています。

令和4年(壬寅)干支・年齢(数え歳)早見表

令和4年干支年齢早見表(数え歳)
令和4年の数え年 年齢早見表です。
厄年・年祝をご参照下さい。
厄祓いは誕生日を迎えるまで待つのではなく節分祭(2月3日)までになるべくお受け下さい。ご都合により節分が過ぎた場合でも、お参りいただければ、お祓い致します。


★八方塞がりについて

 皆様一人一人の生年月日により九つの星“九星”に区分され星回りが存在します。中央を基点に、北、北東、東、南東、南、南西、西、北西の方角をめぐり、九年に一度中央に入ります。これが八つの星(方位)に囲まれた状態である八方(はっぽう)塞がり(ふさがり)です。不安定な年とされ、より注意をしなくてはならいない年です。

 八方除けの祈願や方位除けの御守をお受けになられ、御神慮を恐れみ慎む事をお勧め申し上げます。本年は以下の五黄土星(ごおうどせい))の方が該当致します。

昭和7年、昭和16年、昭和25年、昭和34年、昭和43年、昭和52年、昭和61年、平成7年、平成16年、平成25年

新着情報とお知らせ

彦島八幡宮
〒750-0092
山口県下関市彦島迫町五丁目十二番九号
TEL.083-266-0700
FAX.083-266-5911
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